2007年12月15日

事務 資格

DTP(Desk Top Publishing)検定とは、パソコンを使って印刷データを作成する知識とノウハウを問われる資格です。DTP検定は言ってみればソフトの使い方をテーマとして、どれだけ使いこなせるかの技術、そしてセンスを認定するものと言えます。


DTP検定は、職能別に3コースにわかれています。それぞれプロフェッショナルDTP、ディレクションDTP、ビジネスDTPとなっています。プロフェッショナルDTPは、デザイナーやDTPオペレーター向けの検定です。ディレクションDTPは企画・編集や広報向け、ビジネスDTPは営業や事務での企画書作成向け検定となっています。


DTP検定は年2回(2月、8月)試験が実施されています。受験資格に制限はありません。また、DTP検定は2年に1度の資格継続手続きが必要です。


高校1年の女子です。進路について悩んでいます。就職か進学かということと、3年生で
高校1年の女子です。進路について悩んでいます。就職か進学かということと、3年生で選択科目を選ばなくてはなりません。私は国語に興味を持っているので、大学の「日本文学科に進学して国語や文学を学びたい」と思っています。ですが大学卒業後の進路までも考えたときに本当にこれで良いのかと思ってしまいます。今の私は、勿論学んだことを生かせる仕事に就きたいと考えていますが学んだ文学を生かせる仕事は司書や国語教諭ほどしかないように思えます。司書という仕事には以前からとても興味を持っているため司書を目指して日文学科を希望しようと思いました。しかし司書は人気の高い職業でなかなか就けない仕事だと知りました。大学卒業後、数年間アルバイト生活をして司書になる人もいるそうです。私は大学卒業後直ぐに定職につきたいので司書という仕事は以上のことから難しいと思うようになりました。「学んだことは生かしたいのですが、卒業後きちんと就職することを優先したい」のです。ですから日文学科進学後在学中に秘書検定などの資格をとって一般の事務職に就職、というのが将来についての具体的な考えです。これについて高校の先生は、「結局、事務職に就くのにも関わらずわざわざ4年生大学(地元の大学で日文学科にある大学は4年生)に進学してまで文学を学ぶ」のは経済的に親に負担をかけるだけではないかというご指摘を受けました。先生の指摘は最もだと思います。そのこと踏まえれば就職するべきなのかなとも思いましたが今の自分に社会にでれる自信はまったくなく、やはり進学して勉強をしてから社会に出たいと思っています。そこまで分かっているのに進学してまで学びたいことというのは文学しか思いつかないのです。親は「地元の大学であれば自分で考えて好きなようにしなさい」と言ってくれています。迷っている自分が申し訳ないです。このような考えも気ままといわれてしまえばそれまでだと自覚しております。周りにこのようなことを相談できる人もいないため、アドバイスやご意見をいただけるととても嬉しいです。よろしくお願い致します。(続きを読む)



神奈川】有資格者の電子入札説明会 県土整備部(12/14
建通新聞
同部では、入札参加者の利便性向上と事務効率化のため、これまで電子入札の対象となっていなかった設計や測量、地質調査などの「コンサルタント業務」と、「一般委託」 ...(続きを読む)



武蔵野市 社会保険労務士 須田社会保険労務士事務所の須田圭一先生を ...
... た変更、退職した社員から運悪くあっせんの申し立てをされた場合の対応など、国家資格を持つプロとしてサポートして参ります。特に、当事務所が顧問契約を大切に考えているのは、「日頃の会社における労務管理の重要性」を肌で感じているからです。 ...(続きを読む)



タグ:事務 資格
posted by 資格 IT2について at 02:09 | 日記
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。