2007年12月14日

経理 資格

DTP検定試験は、DTPクリエイターのセンスと技術を認定する実践的な資格試験です。職種別に3つのコース(プロフェッショナルDTP、ディレクションDTP、ビジネスDTP)を設けているのが特徴で、受験資格に制限はありません。


DTP検定試験料はプロフェッショナルDTPで16,500円、ディレクションDTPだと13,600円、ビジネスDTPでは11,800円です。


DTP検定試験では、プロフェッショナルDTP試験の場合、QuarkXPress・Illustrator・Photoshop等のソフトの習熟度やPostScript等DTPデータを扱う上で必要な知識の有無を検定します。ディレクションDTP試験では、例えば雑誌紙面のレイアウトといったディレクション業務全般に関する知識が問われます。ビジネスDTP試験の場合、Windowsをプラットフォームとし、ワープロソフト・Wordのスキルを中心に問われます。


DTP検定試験の合格ラインは、3コースとも正答率80%以上とされています。


売上から控除された費用の処理
売上から控除された費用の処理建設業です。売上から控除された額は、売上に含むか経費にするかという質問に以前「総額主義の原則にのっとって、売上は減額すべきではない」と助言頂きました。ですが、別の質問の際にそのことについて「先方から控除された費用は、売上の減額になるので、控除後の額が売上になる」と指摘を受けました。父に相談したところ、後者に同意し「今後の見積もりに関わってくるので、減額した分は請求書に”値引き”とするべき」と言われました。知識がないために混乱しています。どうぞ知恵をお貸しください。またこのような建設業の経理について勉強するにはどうしたらいいかご教示下さい。建設業経理の資格の勉強をして、実務にも役立ちますでしょうか。恥ずかしながら、原価計算や工事台帳などもよくわかりません。簿記の知識もなく、手探りで仕訳をしている状態です。まずいでしょうか。(続きを読む)



経営に生かすITガバナンス (1) 間近に迫ったIT統制 - 今からどのように間に合わせるか
マイコミジャーナル
この場合は、IT部門のメンバーが参加し、経理担当者や内部監査担当者などのメンバーと協力してIT統制の整備を進めることになる。 IT統制の専門家とは、IT ...(続きを読む)



【求人情報】デル株式会社の経理
社内の経理(請求業務、伝票起票、与信回収など)業務を通じ、お客様の満足度向上を目指すと共に、より健全な会社経営のサポートをします。 【具体的には】 ■伝票起票■伝票入力■請求書発行■決算補助. 応募要件. 【必須要件】 ■簿記又は会計士資格を ...(続きを読む)



タグ:経理 資格
posted by 資格 IT2について at 19:30 | 日記
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